2010年01月14日

シベリア抑留に給付金支給へ、特措法成立見通し(読売新聞)

 第2次大戦後、旧ソ連のシベリアやモンゴルに強制抑留された人に特別給付金を支給する特別措置法案が通常国会に提出され、成立する見通しとなった。

 戦後補償の大きな課題の一つが解決に向けて前進することになりそうだ。

 法案は、民主党の谷博之参院議員ら与野党の有志議員が検討している。生存している元抑留者に、帰国時期に応じて1人当たり25万〜150万円を支給する内容だ。政府に対し、強制抑留の実態調査や遺骨収集など、抑留に関する総合的な対策の実施を義務づけることも盛り込む。

 元抑留者でつくる全国抑留者補償協議会などによると、生存者は現在10万人を切ったと推定され、平均年齢は90歳近くに達するという。約230億円と見込まれる事業経費には、2010年9月に解散予定の独立行政法人「平和祈念事業特別基金」の資本金残額を充てる考えだ。

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posted by radtqsovcu at 19:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

母親殺害、遺体を焼肉店冷凍庫に=「トラブルあった」、長男逮捕−愛媛県警(時事通信)

 焼肉店をともに経営する母親を殺害し、遺体を冷凍庫に隠したとして、愛媛県警宇和島署は12日、同居する長男の山田浩二容疑者(41)=宇和島市錦町=を殺人、死体遺棄の容疑で逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は9日午後3時ごろ、自宅で母親の栄さん=当時(82)=の首を両手で絞めて殺し、併設する焼肉店の業務用冷凍庫に遺体を隠した疑い。
 同署によると、浩二容疑者は12日朝、自殺しようとフェリーから海に身を投げたが、香川県丸亀市に流れ着き、同市内から「母親を殺した」と110番した。同容疑者は栄さんと2人暮らしで、一緒に店を経営していたが、「金銭的なトラブルがあった」と供述しているという。 

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